マナケミア〜学園の錬金術士たち〜 | ||||
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| 発売元 |
ガスト (公式サイト) | 中央値(?) | B:73点 | |
| 発売日 | 2007年6月21日 | 標準偏差(?) | 10.52 | |
| 価格(税込) | 7,140円 /限定版:10,290円 | (難易度)(?) | 2.21点 | |
| ジャンル | 錬金術RPG | 掲載数 | 33件 | |
| CERO対象年齢 | 【A】全年齢対象 | プレイ人数 | 1人 | |
| (コンテンツアイコン) | ----- | 動画映像 | YouTube | |
| 備考 | ----- | メモリーカード | 350Kバイト以上 | |
| 【タイトル概要】 「アトリエ」シリーズの流れを汲む、錬金術RPGが登場。 主人公ヴェインとなり、恋や友情、冒険でいっぱいの学園生活を送ることになる。 ゲームは学園生活を中心に展開され、期限までに課題クエストや補修などで単位を取得すれば、残った時間で、仲間と遊んだり、錬金術の研究に没頭したり、好きに過ごすことができる。 おなじみのアイテム調合では、仲間と協力してアイテムを調合することもできるようになった。 (転用元:GDEXより) スポンサード リンク:
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| † 項目別評価点 † | ||||||
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| オリジナリティー(?) | グラフィックス(?) | 音楽(?) | 熱中度(?) | 満足感(?) | 快適さ(?) | ストーリー(?) |
| 4.03点 | 3.27点 | 4.15点 | 3.82点 | 3.64点 | 2.88点 | 3.15点 |
| - - - 分布グラフ - - - | |||||||||||
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| 比 率 (%) |
0% | 0% | 0% | 0% | 3% |
15% |
12% |
46% |
18% |
6% |
【60点以上】:81.8%
59点〜81点 |
| 得点 | 0-9 | 10-19| 20-29 |
30-39 | 40-49 | 50-59 | 60-69 |
70-79 | 80-89 | 90-100 |
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| 良 い 所 |
・オリジナリティー グロウアップシステムと調合の組み合わせはよかったと思います。 調合する楽しみが増えたのが大きいです。 前衛とサポートを切り替えることでSPが回復することで、SP消費を気にせず 大技を選択することができ戦闘のテンポのよさが他のRPGに比べて群を抜いてました。 ・グラフィック オープニングがいいですね。粗いところもありますが、いい景色だなって思うところも けっこうありました。私は好きでしたが、他に比べるとってことで3点にしました。 ・音楽 時期によって変化したり、ボーカル曲も2曲あってかなりがんばってるなって思いました。ダンジョンごとに違うので探索のときありがたかったです。 ・熱中度 気がついたらもうこんな時間というくらい、久しぶりに睡眠時間を削ってゲーム しました。クエストでキャラに愛着がわくのがいいですね。 ・満足感 自分の中ではシステム 音楽 ストーリー キャラクター全部が高い次元でまとま ってました。隠しダンジョンもちゃんとあったので4点に。 | ||||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
・夜に敵が強くなりすぎて、テンポが悪くなっていたと思います。 ・2週目の引継ぎ内容に装備がなかったのが私としてはショックでした。苦労して 作ったので・・・。キャラによってエンディングが違うので毎回つくるのはきつか ったです。 ・隠しダンジョンの敵がかたすぎだと思います。逃げ回ってました。 | ||||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
出会えてよかったと思う作品でした。 マナケミア2も先日発売されたので、購入しようと思います。 | ||||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
・オリジナリティーは確かにある。ゴミみたいだった「イリス」から、 良くここまで進歩したものだ。 ・PS1レベルのフィールド、戦闘画面が凄い。 この2つはどうにかして欲しいというのが本音。 ・音楽は戦闘でいきなりギターソロが出てくる不自然さが凄い。 アトリエその他は悪くなく、むしろ絵がいまいちなこの作品を救っていると思う。 ・快適さとストーリーは評価が難しいところ。 | ||||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
設定やシステムが自己中心的。 冒頭でいきなり学園に入学する主人公。 RPGの基本は、主人公の置かれている社会的な立場の説明から、だと思われるが、 どういう世界でどういう国なのかが分からない。とりあえずゲームが始まれば良い、 というような考えが透けて見える。 ・装備画面のインターフェイスが悪すぎる。基本性能はおろか、アクセサリに至っては 効果すら分からない。グロウブックもあれで見辛いと思わないのだろうか。 ・戦闘とフィールドは絵が粗雑だし、デカすぎる。 ややマシになった方だが、相変わらず戦闘のテンションがBGMを含めて不快。 ・図鑑は素材の産出地が載っていない。 ・ストーリーは詰めが甘すぎる。殺人罪が無い国ということか。 | ||||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
イラストと音楽に救われている作品。 話構成にしてメリハリを付けたり、課題で話を膨らませたりとアイデアを捻ったであろう部分は見事に報われていると思う。 ただやはり自己中心的で感覚的な部分(設定やステータス)と、不必要に幼い部分(戦闘)は改善の余地があると思う。良い作品を作りたいのであれば、最低限のインターフェイスや緻密な設定が必要であることを理解して欲しい。 | ||||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
・オリジナリティー 調合が本当に楽しいです。新レシピを得た、閃いた時のわくわく感はたまりません。 キャラ毎の固有スキルが個性的で戦闘が楽しめます。 ・グラフィック フィールド、ダンジョン、モンスターの配色がなかなかすばらしい。 ・音楽 いくつかは印象に残りましたが、あくまでその程度。 ・熱中度 中盤からは戦闘も新システムが解禁され、次々と新レシピが登場するので、時間も忘れてのめり込めます。 ただ、やりこみ好きでない方は1周で飽きると思います。 ・快適さ 序盤を除けば非常にサクサクとした戦闘が可能です。 また、シンボルエンカウントなのでザコ戦が面倒なら避けて一気にボス戦へ。 ・ストーリー ベタではあるものの、それぞれのキャラが立っていて非常に楽しめました。 ・難易度 平易なダンジョン、戦闘なので、全体的な難易度は低いです。 調合もレシピと材料さえあれば出来るので簡単ですが、終盤のアイテムは段階を経た調合が必要になるので少々面倒です。 | ||||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
・快適さ アタノール室(武器等を合成)とアトリエ(アイテム等を合成)の行き来が、終盤になるほど非常にイライラします。 マメな人は手元にメモって一度で済むのかもしれません。 ダンジョンで夜になるとモンスターが強くなるのですが、特別なアイテムを落とすわけでもなく、ただ強くなるだけです。その上逃げられません。(昼は100%逃亡可能) 朝を待つには現実時間で5分ほどかかりますので、この時間つぶしがヒマでした。 強い敵と戦いたい!という人もいるのでしょうが、夜を飛ばせるなど何らかの方法を設けてほしかったです。 | ||||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
シリーズ初プレイでしたが、他作品も買ってみようかと思えるほど、なかなかに楽しめました。 ストーリーを重視したゲームなので、「やり込みはちょっと・・・」という人でも十分に楽しめると思います。 ただ、『調合』はやりこみ好きでない人は飽きるでしょう。私は飽きました。 「悪い所」で挙げた2点意外はストレスなく遊べるはずです。 | ||||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
グラフィックスや音楽が良く、ゲームにグイグイ引き込まれ最後まで楽しくプレイすることができました。エンディングに追加される音楽鑑賞モードの曲数からBGMへの力の入れ方が窺えます。 ・オリジナリティー 初の「アトリエ」シリーズのプレイでしたが、錬金術や成長のシステムにも特に戸惑うことなくすぐに慣れました。新しいレシピを手に入れると調合とキャラクター成長の幅が広がるので、新ダンジョンが開放されるたび楽しみができるのが良いですね。 ・戦闘システム 中盤で前衛・後衛交替制が導入されると戦闘の面白さが格段に上がります。後衛待機中のSP回復量が大きいことやサポート攻撃・防御の活用で戦術の組み立て方を考える楽しみができ楽しめます。 ・キャラクター 個性的な男性キャラクターが魅力的でした。憎めない俺様キャラや周りに振り回されるクールなキャラなど他のゲームであまり見たことが無い印象を受けました。 | ||||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
・時間制 昼と夜でモンスターの強さが変わる必要性があまり感じられません。夜のみ敵から得られるアイテムが変わるといったこともなく、ただ強くなるだけ・・・夜の間は殆ど逃げの一手で最後までクリアしてしまいました。 ・キャラクター 女性キャラクター関連のクエストと言ったほうがいいかもしれませんが、キャラクエストをこなしていてもう少し主人公との絡みが欲しかったなぁという気がします。どのイベントもあっさりと終わってしまうものがほとんどです。後、主人公のキャラをもう少し個性的にしても良かったのでは無いかと・・・。 ・ストーリー 本筋のストーリーは王道といった感じで特に不満は無いのですが、マルチエンディング方式をとっているわりに各キャラ個別のシナリオが弱いです。特にエンディングはちょっと短すぎる・・・(見たのはまだアンナのみなので他は違うのかもしれませんが)。 ・バグ ちょっとしたラグやバグにイライラする場面が何度かありました。調合でエーテル値を合わせているときにラグが出て失敗してしまったり、戦闘でのフリーズも3度ほどあってちょっと気になりました。 | ||||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
初の「アトリエ」シリーズでしたが総じては良ソフトだと思います。これを機会に同シリーズのソフトを遊んでみようかという気になりました。 戦闘システムは快適でストーリーもいわゆる王道モノなのでRPG好きな方なら楽しめる一本ですね。 しかし、ゼップル先生のチキン振りは・・(笑) | ||||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
★キャラ強化 システム自体はFF10に似ているが、その為には決まったアイテムを作らねばならないという点が錬金術師らしい。 ★戦闘 中盤にサポートシステムを覚えてからは戦略が練れて楽しい。強敵の攻撃を上手く防げると嬉しくて仕方無い。 ★アイテム作り アトリエシリーズ全てに言えることだが、新しいレシピを手に入れたり新しいアイテムや装備を作れるようになった時の満足度はかなり高い。 ★ストーリー 中盤からの盛り上がりが○。先が読めても気になる。 ★音楽 戦闘音楽が時期によって変わるので飽きない。しかもかなり秀逸で盛り上がる。 ★雑魚敵に敗北した時 ゲームオーバーにならず学園に戻されるだけなので、ダメもとで挑むことができる。 | ||||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
★敵の強さ サポートを覚えるまでは回復すらままならない程のSP不足に悩まされます。後、夜の敵の強さは茫然自失もの。よしこいつの後ろをすり抜けてやろうと思った瞬間夜に切り替わり、突撃を受けて昇天したときのやるせなさは筆舌に尽くしがたい。『夜になりましたが学園に帰りますか?』という選択肢が出ればいいのに。 ★中盤以降の課題の難易度 調合学の課題など、ヒントが余りにも少ないものがある。優を取るには攻略本必須かも。 ★アトリエの読み込み キャラが増えてくると数秒フリーズは当たり前。 ★武器・防具・アクセサリーの調合 アトリエでは出来ず、アタノール室というところでやらなくてはならない。よって武器を作ろうとしても材料が足りず、またアトリエに戻ってアタノール室、という流れが多く若干面倒。 ★成長 一周目、普通どおりにアイテムを作ってプレイしていれば簡単にグロウブックを埋めれてしまう。二周目もグロウブックは継承されるので、APが無駄に余る。 ★雑魚敵のドロップ品 採集で簡単にとれるものばかり落としていく。戦闘中に時間も経過してしまうので、AP稼ぎ以外に戦う必要が無い。 ★ギップル先生の存在感 薄すぎです(笑)。主人公を学園に連れて来た重要人物なのに、一周目からいきなり放置…もう少し絡んでくれてもよかったのに。 | ||||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
色々書きましたが、個人的には好きな作品です。元々初代のアトリエにハマっていたので、その頃からのアイテムに懐かしみを覚えます。 ただせっかくの学園生活なのに、”らしさ”が少し足りない気がしました。教師陣との交流や、一般生徒との交流、そしてもっと無駄な感じの学園イベントがほしかったなぁと。次回作に期待します! | ||||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
【キャラクター】 個性的でみんな突っ走っていて会話は見てて飽きない。 【戦闘システム】 タイムカード制はそこそこ戦略が有るので楽しめる。 ターンの制御や入れ替わりは上手く使うと強い敵でも倒せるし。 【学校ネタ】 授業で錬金術を教わるというネタ自体は(講義の中身はともかく)面白い。 今までのシリーズだと落ちこぼれとか独学だったりしたので。 これをもう少しイベントとかに活かせていればと思う。 | ||||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
【学園生活とイベント】 他生徒の息遣いゼロ。季節が過ぎていく感じが全く無い。 イベントのトコにスイカが表示されたから夏になった!といわれてもね・・・。 せっかく学園なんだし担任が一言言ったり、クラスメイトが何かやらかしたり、マップやグラを季節に応じて変えたりして欲しかった。 ついでにメインキャラのイベントばっかりで禿オヤジもがっかり。 【調合】 ほとんど装備品とキャラ強化用なので1回作って終了的な物が多い。 苦労して作ったアイテムもすぐ次の調合材料になったりして思い入れが湧かない。 ちょっと図鑑を工夫したり前みたくアイテムイベントを増やすだけで全然変わると思うのに。 【採取マップ】 せっかく自力で採取できるのにギミックが少なく画面も見辛い。 何回も足を運ぼうという気にはならなかった。 【音楽】 悪い曲の方が気になったのでこっちへ入れました。 雑魚戦闘など、楽器数が少なく薄い部分が目立ったり楽器選択が変な曲があった。 ついでに店の曲は最後まで好きになれなかった。 【ストーリー】 前半のまったり具合からいきなりの駆け足で何がなんだか。そして短いED。 | ||||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
良くも悪くもRPG化しており脇道の楽しさが全然無くなっていた。 逆にメインストーリーをガッツリ追いつつキャラを育てる楽しさはある。 細かい作り込みはまだまだという感じ。 RPGとしてみても調合シリーズとしてみてもちょっと不完全燃焼気味。 | ||||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
・個性的な仲間たち ・それをさらに引き立てるキャラクエスト ・タイムカードの配置など戦略を練るのが楽しい戦闘 ・結構豊富な固有技の数々、キャラの個性が出て良かった ・材料集めと錬金で新しい道具が完成した時は嬉しい、 明らかにプレイ時間の大半は捜索時間で本編進めてなかったという日が結構ありました | ||||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
・キャラクエストをやらないと技を覚えない人一名、後半まで気付かず補欠候補だった ・↑はさらに主人公との因縁話まであるので、順序によって本編の性格に違和感が出る、出来れば本編で語って欲しい部分でもあった ・ムーぺの存在…決して嫌いとかでなくあまりにもおまけ感の強い存在で 本編にはほとんど絡まない、加えて得体の知れない未知の生命体という設定が 物語の重要なとこで引っかかる存在に思えた(自分的に ・ついでにマナの存在ももっと前面に出して欲しかった、これもほとんど本編に絡まないし… ・夜の敵激強い、序盤からボッコボコにされた。ちょっと強化されすぎな気がした ・キャラ別EDを迎えるための分岐セーブが壊れた(思いっきり自分事 ・多くの人が語ってるようにEDの短さ、個別ED入って、ものの1分足らずって… まぁこれより質素なEDは見たことあるからマシに見えてしまったが。 | ||||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
何かいいRPGないかと、ここの感想を見て購入したのですが、なかなか良かったです、ちなみにアトリエシリーズ初です。 上記に書いたセーブの関係上EDひとりしか見れなかったのが悔やまれます…。 もう少しサブキャラ(マナ、先生達、etc)、EDに力を入れて欲しかった気もしますが それなりに満足できる作品でした。 | ||||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
・オリジナリティー 調合と成長を絡み合わせたグロウブックのシステムが実によかった。 調合が成長に直結し、経験値集めにあまり時間をとられない。 新アイテム収集とキャラクターの成長を兼ねて、どんどん調合してやろうという意欲に燃えることができた。 ともすれば単純作業の積み重ねに陥ってしまう二つの作業を絡めることで、双方ともに作業間を感じさせないことに成功していると思う。 また、入れ替わりシステムをここまで効果的に使った戦闘システムはこれまで見られなかったと思う。 誰をサポートにするか、どのタイミングで前衛と入れ替わるかは、時に大きく戦況を左右し、一つ一つの戦闘を楽しむことができた。 戦闘中の時間管理の概念もきちんとしていたと思う。 ・グラフィクス すでに書いている人もいるが、ヒロインの一人に作画崩れ(?)のようなものが見られた以外は実にきれいなグラフィクスだった。 すべてのアイテム、モンスターに至るまで、丁寧に描かれていたと思う。 ・音楽 ガスト作品の音楽の評価は以前から高いが、本作の音楽のクオリティは素晴らしかった。 フィールド音楽は、壮大さを感じさせるものから陰鬱さを感じさせるもの、ノスタルジックな気分を引き出すものと、場面によく合ったものが用意され、ゲーム世界に自然と引き込んでくれる。 また、戦闘音楽も多彩で、緊張感と美しさがあり、飽きさせない。 音楽一つで戦闘の雰囲気がこんなにも変わるものなのだと、改めて実感させられた。 歌もいくつか入っていて、これらの評価は若干ほかの音楽よりも下がるが、それでも十分な質だった。 ・熱中度 一周目はシステムを理解し、調合と戦術を駆使して強敵を打ち倒すことにのめりこむ。 二週目以降も調合、アイテム収集、キャラクター別イベントとエンディング、隠しダンジョンにより、存分に楽しむことができる。 休みの日に、気づいたら半日経っていたということもあり、中毒性はかなりのものと思われる。 ・満足感 非常に満足することができた。 アトリエシリーズのキモとも言える調合システムについては当然ながら、戦闘一つとっても考え、楽しむことができた。 ストーリーについては、全体としては浅い印象があったが、キャラクター別のストーリーはところどころ見応えがあったと思う。 ・快適さ 学園内の場所移動の際のロード時間がわずらわしく感じた。 アイテム調合と武器調合の場所が別で、しかも頻繁に互いを行き来しなければならないため、若干ストレスであった。 それ以外は快適だった。 ・ストーリー ストーリーについて最も評価すべき点を挙げるとしたら、アトリエの世界に深く引き込んでくれたこと、学生時代を思い出してノスタルジックな気持ちにさせてくれたことだろう。 前述したが、話の筋そのものは全体として浅い印象があった。 後半から暗い雰囲気を醸し出そうとしているのが見て取れたが、それまでの積み重ねがないので、唐突に感じられた。 キャラクター別のイベントについては秀逸なものがいくつかあった。 ・難易度 慣れないうちは難しく感じるし、サポートの活用を覚えなければそれなりの難易度だろうと思う。 夜に歩くと雑魚にすら負ける。 しかし、調合で得られるアイテムや某キャラクターのスキルの活用で難敵も撃破することができるという救済措置(?)があるので、クリアだけなら普通にできると思われる。 | ||||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
あえて悪いと言うような点はない。 気になったのは先ほど挙げた、学園内での場所移動におけるロード時間くらいである。 | ||||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
買って良かったと思えるソフトだった。 久々にゲームにかなりの時間を費やしたが、時間を無駄に使ったという思いが全くない。 楽しませてもらったという思いが残る。 私はどちらかというとゲームにおいては戦闘を楽しむタイプだが、その点今までのアトリエシリーズに比べて格段に楽しめたと思う。 調合、戦闘、学園生活の中でのキャラクター攻略、その三つを間違いなく標準以上のレベルで楽しめる作品だった。 | ||||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
最も良かった点を一つあげるなら、やはり音楽。 シリーズ既に9作目だが、良質なBGMに仕上がっている。 ただしインストゥルメンタルに限る。 キャラクターが非常に強烈で、 強烈なキャラクター間のやりとりが、 全てお約束だと分かっていても、微笑を誘う。 | ||||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
個別エンディングが短い。 エンディングによる特典が少ない。 (楽曲あたりの解説を楽しみにしていたのだが。) 繰り返しゲームとしてのやり込みポイントが隠しダンジョンしかない。 | ||||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
アトリエシリーズの長所の半ばを受け継いだ佳作。 なのだが、名作とは言えない。 一番の難点は、答えが一つしかないこと。 メインシナリオは一本しかなく、 主人公の行動が影響を与えられるのは、 実質的には個別キャライベント部分や「噂」の選択のみ。 斬新なスタイル性を取ったグロウブックにしても、 特定のアイテムを最低一度作成しなければ、 成長を全くしないわけなので、 結局必死に特定のアイテムを集める羽目に陥る。 また、「学校」と銘打っているわりには、 その後の進路面での選択肢は全く存在しない。 これでは複数回楽しもうという動機は起こりようはない。 アトリエシリーズが ユーザーの繰り返しのやり込みを誘っていたのは、 『一度では全ての領域・世界観が明かされない』 という点にあった。 ライトユーザー向けに 一度で全体が見えるようにしたかったのかもしれない。 だが、このシリーズのゲームを はじめて手にしたユーザーからみれば、 このシステムはやはり難解である。 (例えば、グロウブックの使い方が分からなければ、 あっという間に殲滅されてしまう。) そもそも、エンディングまでの長きに渡って このゲーム世界に付き合うプレーヤーは、 ライトユーザーとはもう言えないはずだ。 だとすれば、 第10作目の記念すべき作品では、原点に回帰し、 複数回プレイをユーザーが求めるようなシステムを 設計して欲しいと思う。 それと、おまけの充実も。 | ||||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
■オリジナリティー グロウブックを埋めて成長するシステムは斬新。 ストーリーの進み具合によって素材やレシピが入手可能になっていき、キャラの基本性能もそこに沿った数値になるため最後まで戦闘バランスが崩れない利点がある。 その戦闘についても、序盤こそ単純な殴り合いに終始しがちだが、味方メンバーが揃ってサポート攻撃が行えるようになってからはポジションを交代しながらの激しい戦闘に。更に、慣れた頃にグロウアップによってサポート攻撃・防御に個別の追加効果が付き、それぞれの使い分けが面白くなる。育成の自由度をあえて下げる事でキャラの個性付けとバランスの一貫性をしっかり保った良い例と言える。 ■グラフィック 愛らしく良く動くドット絵が印象的。しかし作中にアニメーションムービーが一切無かった点に少しガッカリ。OPはなかなか頑張ってるのに… ■音楽 音源なのかコード進行なのかは知らないが、同社の作品アルトネリコと良く似た印象。独特の世界を持っていると思うし、そのレベルが高いとも思う。 | ||||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
■熱中度 学園生活という設定上、ストーリー進行は同じことの繰り返しになる。 第○話開始→課題→バイト→キャラクエスト→ボス戦→○話終わり。 これを11回繰り返すとエンディングだが、5話もやれば十分飽きる。 調合の自由度も低く、素材集めにかなりの手間をかける割にリターンが小さいので熱中する要素は少ない。もう一工夫欲しかったところ。 ■満足度 後半にかけてのストーリーの盛り上がりは上手く作れていると思うが、それに対してエンディングがあまりにもあっさりしている。勿体付けておいて終わってみればオバサンの逆恨みでしかなかったオチにも不満だし、新密度の高いキャラとの数行の会話で主人公の気持ちが切り替わってしまう最終話にも疑問。「あぁこんなもんか」としか思わなかった。 | ||||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
一言で言うなら普通な作品。欠点は少ないが特別優れた作品というわけでも無い。後半少し敵が強くなるが、味方のステータスがある程度決まっているので誰がやっても同じ展開になると思う。特に難所もなく、調合した強力なアイテムを使う機会も無かった。 | ||||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
・オリジナリティー レベルアップではなくグロウアップという経験地集めに時間をかけなくていいシステムを採用しているため、雑魚狩りをしなくて良いのでさくさく進められる。錬金術学校という舞台にも合っているのも○。 戦闘も入れ替えシステムによって良い緊張感や爽快感、キャラ特性を与えるのに一役買っている。変に難しいアクション要素が入っているわけでもなく、説明もしっかりしているため分かりやすく、使い方によってはかなり戦闘を有利に進める事ができる深さがあり感動した。また、RPGでの入れ替え可能な戦闘はDQ等あるが、アクション付きで多用するものは珍しい。これによって使用するキャラ人数が増え、控えでポツンと寂しそうにしているキャラが減るという効果が生まれている。 ・グラフィックス 個人的には特に問題がなく、全体的に良くまとまりアイテムもしっかりと描かれている。戦闘時、動きのある場面でも乱れがない。OPの絵も綺麗。 ・音楽 さすが、ガスト!サウンドの良さには定評があります。5点ではないのはサントラを買いに行くほど惹かれなかったから。ただそれだけです。 ・熱中度 気付くと三時間というような事もあり、はまりました。 ・満足度 調合、キャラエピソードどれをとっても高レベルにまとまっています。隠しダンジョンもそれらしい難易度で良かったです。 ・ストーリー キャラエピソードのノリが声優さんと合い、にぎやかで楽しい話が数多くあります。また、それゆえに後半の暗いムードとの差がありますが、それも仲間や人との関係に良いスパイスを与え物語を引き締めています。基本的に後味が悪くないお話ですのでご安心を。 | ||||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
・EDの短さ。これに尽きます。他が高ランクだったがために余計強く感じてしまいます。卒業直後の二人のシーンをいれて欲しかった。ラストダンジョン出現時にも会話が欲しい。キャラ別マルチエンディングのため、もう少し選択後の変化を増やして欲しかったです。 ・前述と比べると些細なものですが調合での部屋の移動が面倒でした。ただ、舞台設定上そうならざるを得ないため、ただ悪いとつけるのは抵抗があります。雰囲気を重視した結果なのでしょう。 | ||||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
良作です。 全体としてまとまりがあり、舞台の雰囲気も良く。複数いる主要キャラも一人一人に魅力があります。EDが…と強く書きましたが、それはキャラの魅力が強すぎてつい「もっと」と欲が出てしまうからこそのものと考えてください。まあ、増えすぎても「どこのギャルゲだ」状態になってしまいバランスが難しいのはわかります。 また、夜の戦闘云々という話もありますが、2、3個のダンジョン以外やり方によっては朝だけで済ませることができます。夜の戦闘自体も、Mではないので強すぎるから快感ということはありませんが良い意味で刺激的でした。強いといっても一度も全滅しないレベルでしたので。ただ、思いつきにすぎませんが、夜の戦闘にはお金やポイントUPする等の特典をつけても良かったかもしれません。苦労が報われれば問題視されないでしょうし。 純粋に買ってよかったと思えるゲームでした。 | ||||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
・オリジナリティ(4点) グロウブックによってレベル上げではなく調合したアイテムを埋める事で成長する システムで2周目に引き継がれるのは正解。(2周目のレベル初期化嫌いなので) ・グラフィックス(4点) ムービーとかキャラのドット絵とか好みの範囲なので高評価。 フィロの表情が1部崩れてるとか聞きますが俺は平気。(そこまで気にならなかった) ・音楽(4点) 終盤の暗いBGMを除いて好き。戦闘BGMは2番目(5話以降)がお気に入りです。 ・熱中度(3点) 調合はアイテム集めが苦で無ければ楽しいですし戦闘も苦労は少なめです。 ただ終盤は全体攻撃スキルとか連発しないと面倒だったりするので3点。 あと俺はアイテム集めとかレシピ集めとか面倒に感じるので…。 ・快適さ(3点) 7話くらいまでは戦闘が楽勝だったんですが…8話辺りからジワジワ難しく…。 交代を利用すればスキル連発ができるとはいえ仲間を平均的に育ててない俺には 微妙にキツい…。特にロクシスが酷い事になってるので余計に…。なので3点。 ・ストーリー(3点) 7話までの明るい雰囲気が好きなので最後までそのままが良かった。 8話以降の暗くなる展開は苦痛…最初から暗めなら割り切れるんだけど…。 ・難易度(3点) 1〜7話くらいまではグロウブックをある程度埋めていけば楽勝に近いです。 が…8話以降は戦闘に参加する6人をしっかり育ててないとキツくなる…。 特に8話のボス…1番強いキャラが戦闘不能ってだけでキツ過ぎる…。 | ||||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
・調合 使用するアイテムを変える事で新しいアイテムを発想したりするのは良いんですが 消費系と武器系で調合する場所が別々なのは面倒でした。 全部アトリエで作成できれば、それで良いと思うんだが…。アタノール室って必要か? ・グロウブック 2周目に完全な状態で引き継がれるのは良い。 ただ調合が面倒(=素材が集め難い)と埋まらない=強くならずに戦闘で苦戦する。 特にロクシス…能力アップ系アイテムを入手→即使用、ってプレイスタイルなので あるアイテムが調合不能でグロウブックの右側が終盤まで全く埋まらず殆ど役立たず状態に…。 ・アルバイト ここでしか手に入らないアイテムでグロウブックに関係するモノもあるのはどうかと…。 報酬がお金なので完全に無視してたらアンナのグロウブックで埋まらない部分が…。 アイテムやレシピが報酬とかならアルバイトしたんですが…お金って調合と採取で アイテムが手に入るから余るし…素材集めのついでに戦うからお金貯まるし…。 1度張り出されたアルバイトがクリアするまで出っ放しだったら良かったのに…。 ・戦闘 7話までは楽勝ムードだったのに8話辺りから妙な強さが…。 通常攻撃だけで倒すと時間が異常に掛かる。MP温存したいけど無理でした。 あとタイム型スキルのカードを消せるロクシスを使うか否かでボス戦での 難易度が違い過ぎる(つまりボスはタイム型スキルを連発し過ぎ)。 それと攻撃回数の増加が敵の気絶にしか貢献してない気がする。 40タメージ与えられるキャラの攻撃回数が2回になったら80ダメージになりそうなのに 実際には22×2程度のダメージしか与えられない。気絶を狙うよりもスキル連発で 一気に倒した方が安全かつ早いので終盤は通常攻撃が不要になる。 夜の敵は避ければ良いだけなので別にOKかと…避け損ねると負けますが…。 ・8話以降の物語の暗さ これはもう…7話までの明るい学園ストーリーを返せと言いたくなる…。 確かに一切シリアス無しも問題な気はするが、あの展開は雰囲気一変し過ぎ。 途中で一番仲が良いキャラの個別シナリオに入って1波乱起こって解決して エンディング(=卒業)すれば良いんじゃないかと…。 ・キャラの戦闘能力バランス ヴェインは主人公らしく強い、フィロは回復、アンナは物理攻撃力、パメラは防御力、 ロクシスはタイム型スキルで配置されたカードの消去、という感じで役割があるが ニケ、グンナル、ムーペは特徴が無い。敢えて言うなら敵のハートを貯めて置けば HPもMPも無消費でスキルを使えるニケは便利と言えば便利。 ヴェイン・フィロ・アンナ・パメラ・ニケ・ロクシスを使えば最後まで問題無し。 グンナルの破壊力はアンナに劣るし、ムーペの防御力は物理無効のパメラに及ばない。 回復系コモンスキルを付ければフィロを外せなくも無いがMPを使う機会の少ない パメラかニケが回復担当に向くのでやっぱり2人は無用。 ・2周目の引継ぎ要素 グロウブックが引き継がれるので1周目で埋めきっていれば2周目は楽勝とはいえ 装備品やアイテムが引き継ぎ無しなのは調合し直しになるので微妙。 エクストラダンジョン以外はラスボス倒せれば負ける要素殆ど無いんだし… そうなれば物語とキャラクエスト見るのだけに集中できて良いのに…。 ・エンディング もうちょっと長くても…ってコレは本作に限らず殆どのゲーム・アニメ・漫画などに 共通して思う事ですが…。1話分くらいの長さがあれば良いのに…とよく思うので。 特にフィロ・パメラ・アンナは、あの後どうなるのか気になる…なり過ぎる。 | ||||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
ガスト発売のゲームは本作とアルトネリコしかプレイしてません。 キャラの外見+性格と声優さんが最優先なので。 7話までの雰囲気で最後まで行ってれば最高だったんですが…それだけが微妙。 仲間ではフィロ・パメラ・アンナが好きなので、この3人とヴェインだけが暴れてました。 ニケはMP切れ気味の際に、ロクシスはボス戦のみ戦闘に参加してました。 アルトネリコ以上に楽しい作品です(終盤の暗さが許容範囲の人なら)。 アイテム集め、調合、アルバイト、グロウブック、という要素全てが受け入れられれば ゲームシステム面では最高レベルの作品だと思います。 個人的にはレベルアップ+グロウブックが良かったです。1話ごとに強くなれる限界があるのは 雑魚はともかくボスで苦労するとアイテムか戦略で対処するしか無いのは面倒かと。 戦闘はエクストラに挑まずグロウブックをちゃんと埋めれば苦労は少ないです。 戦闘参加メンバーでグンナルとムーペを外したメンバーで構成すれば殆ど負けませんし。 終盤の雰囲気の豹変による暗さに耐えられるなら最高レベルの作品だと思います。 個人的にはヴェイン本人ではなく仲の良い(=好きな)キャラに関係する シリアスな展開なら満足できたと思うんですが。 個別EDでシリアス展開できそうな部分を飛ばして、その後を語っているので余計に。 まぁ色々言ってますが最近の微妙な作品と違って良い作品なのは間違いないです。 最後まで明るい学園生活→キャラ別の物語→卒業→個別EDなら最高でしたが…。 | ||||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
オリジナリティー 錬金 今までの複雑さがなくなっているけども、奥は深くやりこみがいもある。 いい方向にシフトしたと思う。 グロウブック&戦闘 アトリエシリーズでは正直戦闘がダルいと感じることがあったが、グロウブックと 戦闘の快適さが合わさって非常に良かったと思う。難易度もまぁやり方しだいでは 楽しめた。 音楽 全体的に良い、これは昔からだと思いますが。 キャラストーリー プレイにメリハリがついていいですね。なかなか飽きがこないように 作られていると思います。 グラフィック ゲームの雰囲気にマッチしていると思う。リアルではないけど このゲームにはこれが一番だと感じた。 | ||||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
アトリエの行き来 二つのアトリエを何回も行き来するのは少し面倒に感じた。 図鑑 採取場所確認が出来ない。 バグ 致命的なものは少ないようですが、ボスをクッキーに変えてしまい痛い思いを しました。 ED これが一番ですかね。。。。もう少しボリュームがあれば良かった。 | ||||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
今までのアトリエシリーズのファンもこれからの人も どちらも楽しめる作品になっていると思います。 全体的に非常に良いバランスで作られており、難易度もプレイ次第ではそこそこ。 素直に買ってよかったと思える一本です。 | ||||||||||||||||||||
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