| ウルトラマン Fighting Evolution Rebirth |
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発売元 | 中央値 「得点算出方法」 |
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| ・バンプレスト ・公式サイト | D:52点
【標準偏差】
:11.60 (難易度 :3.16点) | |||
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| † 参加型レビュー集 † | |||||
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| オリジナリティー | グラフィックス | 音楽 | 熱中度 | 満足感 | 快適さ |
| 3.37点 | 4.05点 | 2.74点 | 2.26点 | 2.37点 | 2.47点 |
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| 良 い 所 |
・オリジナル怪獣がかっこいい ・必殺技が派手、多少のアレンジも加えてあって、かなりかっこいい ・ステージの作りこみがよくなった。ジャンプや必殺技で地面けずれたり、車が跳ね上がったり、ビルが削れたり、前作では物が壊れたあとは全部石炭みたいになってたのに今回は建物の一部が落ちている。夜の街がかなりリアル、感動的 ・マン、セブン、タロウの音楽がかなりアレンジ加えられててかっこいい ・必殺技が出しやすくなった ・必殺技、皆さんが言ってるほど長くないし、かっこよくて飽きない(ジェロニモン以外) ・コスモスにコロナモードが追加された | ||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
・ウルトラマンの数が前作の半分以下 ・オリジナル怪獣かっこいいけどこんなん出すんだったら普通の怪獣やウルトラマン出したほうがマシです ・ジェロニモンのミッションむずかしいくせにジェロニモンのレベル1必殺技長いしつまらんのでストレスたまる ・ジェロニモンの氷柱ノーミス、バルタン円盤ノーミスとか、簡単にできるミッションじゃないし、ロード長いのでポーズメニューにやりなおし機能をつけてほしかった ・メフィラス出すの面倒すぎ ・リプレイモード、ビューモードが消えた ・原作の怪獣が11体しかいない | ||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
自分は満足できました キャラがもっと増えれば普通に最高のゲームだと思います 買って損はありません | ||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
グラフィックはムービー、対戦中とどちらも非常に高いレベルにあると思います。ウルトラマンや怪獣の動きも実にリアルに再現されているので、特撮ファンの方ならこれだけでも購入の価値があるでしょう。また、音声や音楽に関しても再現度が高く、特にナレーションが原作と同じ人というのが最高。総じて演出面の出来が高いので、かつてウルトラマンに熱中した多くの人に懐かしさとあの頃の興奮を呼び起こしてくれるでしょう。 | ||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
演出面の出来がいい反面、中身が……ですね。特にキャラの少なさが痛い。また、バトルも単調で、基本的に殴る→ド派手な必殺技を繰り出す、だけなので戦略性は無いに等しく、格闘ゲームとして作り込みが荒い。あとはボリュームの少なさですね。ストーリーモードを1度クリアしてしまったら後はやることがありません。前述の通り対戦ツールとしては使い物にならないので、飽きがくるのが早いです。 | ||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
このゲームは「昔ウルトラマンを見ていた人が当時の記憶を思いだしノスタルジックな感覚を楽しむ」ゲームだと思います。ので、純粋にゲームとしてのアクション性やストーリーなどに期待するのはむしろナンセンスだと思います。ウルトラマンが好きでなければ特に楽しめる要素はなく、良くも悪くも万人向けではないですね。 | ||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
・グラフィックスが綺麗(特に夜の街のライトアップ、ビルの崩れ方。) ・改造怪獣がどれも見栄えがよくて、かっこいい。 ・ブルトンが登場する。 ・野田圭一さん、銀河万丈さんのナレータが最高。(このゲームに良く合っている。) ・何度遊んでも飽きない。 | ||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
・ネビュラスコンボが難しい。 ・光線の種類が少ない。 ・光線の演出が大袈裟すぎてバカっぽい。 ・ウルトラマンの種類が少ない(たったの7人です。) ・難易度が高い。隠れキャラのコンプは不可能に近い。(難しすぎて。) | ||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
・難易度が高いため小さなお子様には、あまりおススメできません。 ・怪獣が多いので怪獣好きにはたまらないと、思います。 ・今現在、(ウルトラマンファイティングエボリューション3)が入手困難なので、その代わりに買うことをおススメします。 | ||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
なんといっても必殺技のド派手さ。そして崩壊していくステージなどとてもリアルに表現されている。 オリジナル怪獣がとてもゲームオリジナルとは思えないほど迫力満点。 | ||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
必殺技が派手なのはよいがあまりにも時間が長すぎます。そのせいもありトドメの必殺技はわざと時間の少ない弱い必殺技でとゆうパターンが自分は何回もあった。 そして必殺技が少なすぎます・・・だいたいのキャラが平均3種類(それ以下もある)だからいくらきれいなグラフィックで派手に必殺技をつかっても見飽きてしまいます。必殺技がはじまると終わるまでの時間はDSやったり、チャンネル変えたりトイレに行ったりとそんな感じです。 それとオリジナル怪獣はいいのだがもう少し他のウルトラマンの敵も増やすべきではなかったか・・・ 最後にあまりにも難易度が高すぎです!全キャラを出すのは不可能にちかい。あとミッションポイントってのがいまいちかな・・・ | ||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
とりあえずやってみて思うのが、最初はすごい迫力でおもわず『すっげ〜』と口にしてしまうほどですが、それは始めだけ!何回かやっているとCPUと対戦していて必殺技をされたとき長いわ強いわでイライラ度MAXです! まぁたまにはこういうウルトラマンのゲームもいいかも知れませんが、これで終わりにしてほしいです。まずゲームを始めた時点で雰囲気がとても暗かったのが印象的・・・ そんな感じなんで次回作は2や3をベースにし3がさらにパワーアップしてくれればなと思います。 | ||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
・ウルトラマンや怪獣のモデリングがとても綺麗です。 ・ウルトラマンがスペシウム光線を出した時の背景でのビルの窓ガラスの割れ方などもとてもリアル。 ・怪獣のバンプレオリジナルバージョンのリメイクセンスが個人的に好感がもてる。(特に改造エレキングの気持ち悪さが良いですね) | ||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
・前作より総キャラ数が少ない、そのくせオリジナル怪獣や容量浮かせのオリジナルウルトラマン(悪)は多くて正直こんないらない気がします。こういうの入れるなら原作のウルトラマンや怪獣を入れてくれた方が嬉しいです。せめて前作位のボリュームを維持しつつオリジナル怪獣やウルトラマン入れてくれるなら納得するけど、少ない総キャラ数の中でオリジナルが原作物の約半分近くのキャラ数を陣取っているのはどうかと。 ・一部プレイヤーが使用不可な怪獣がいる。 | ||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
一人でやるよりウルトラマン好きの友達と対戦するのが楽しいです。 でも私としては普段カプコンやSNKプレイモア系の格闘をやっているので、こういうもっさりした感じのスピード感がない格闘ゲームはちょっと馴染めませんでした。(こんなこと言ったらウルトラマンのファンに怒られてしまいますね、すいません。) | ||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
前作FE3から更に強化されたグラフィック。 必殺技の演出も今までにない表現方法が取り入れられており、迫力がある。 | ||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
・必殺技のムービーは最初の何回かは見応えがあるが、そのうちとばせないのがウザくなる。 実写に忠実だった前作に比べてアニメチックな表現が取り入れられているが、演出に凝りすぎてテンポが悪いものが多すぎる。 ・キャラの動きは速くなったものの、それで格闘性がアップしたかというと答えはNO。 新たに追加された溜め攻撃は使い勝手が悪く、ジャンプ攻撃もジャンプ直後しか出せなくなって攻撃の幅が狭くなっており、リーチが長くて出の早い技を出しまくった者勝ちのただの連打ゲーになってしまっている。 ・ネビュラコンボはタイミングさえ覚えてしまえばお手軽簡単でリスクがほとんどない割に、威力が高くしかも最後までやり遂げるとパワーアップ付きとメリットが高すぎ。 他の攻撃でちびちび闘うのがバカらしくなるし、ネビュラコンボの発動条件が簡単なキャラはそれだけで圧倒的に有利。 ・ウルトラモードは目の前の敵とまだ決着がついていないのに突然イベントムービーが挿入されて強引にストーリーが展開し、唐突に他のキャラとの対戦が始まったりして正直ついていけない。 対戦キャラが変わる時には長いロードが入るため、それで一気にやる気が失せる。 状況説明をする2人(何かの隊員かマスコミ関係者なのかよくわからないが)のやりとりも白々しくて全然盛り上がらない。 ・旧シリーズと平成シリーズのウルトラマン達が何の説明もなく当たり前のように同じ時代で闘っているのは違和感があった。 一応がんばって最後までクリアしたが、オリジナルのストーリーはありがちで特に面白い物ではなかった。 ・悪ノリ感のある改造怪獣などはいらないから、まだゲーム化されていない原作の怪獣にもっと目を向けて欲しい。 | ||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
・前作FE3でもかなりのものだったが、そこから更に改善されたグラフィック面には目を見張るものがある。 しかし肝心のゲーム性とボリュームがダウンしてしまっており、本末転倒とはまさにこのこと。 こういう方向にだけは進んで欲しくなかった。 FE3が良い出来だっただけに、そこでやめとけば良かったのに・・・とさえ思ってしまう。 今作はオリジナル怪獣、アニメチックな手法を取り入れた必殺技の演出、ドラゴンボール的なストーリー展開などにより、オリジナルアニメのウルトラマンという印象を受けた。 個人的には実写のウルトラマンシリーズを忠実に再現し、ボリューム・質ともに高いレベルでゲームとしてまとめていたFE3の方が断然オススメです。 ウルトラマンの映像ソフトとして一部のファンの人にとっては価値があるのかもしれませんが、原作重視の人や格闘ゲームをやりたい人は手を出さない方が良いと思います。 | ||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
大迫力の必殺技。 オリジナルのストーリーが新鮮。 改造タイラントがデカい。 | ||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
わずかな必殺技しかフィニッシュに使える技が無いので、 バトルが毎回同じような展開にしかならなくて、とても早く飽きる。 あと、ムズイ。 しかもメフィラス星人の入手条件が厳しすぎ。 | ||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
大迫力でムズくてキャラ多い割に、早く飽きてしまう珍しい格闘ゲーム。7000円じゃ高すぎる。 でも、巨大ヒーローやモンスターを沢山操れるアクションゲームも貴重なので、さらなるパワーアップを希望。 | ||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
・グラフィック これは本当に凄くなりました!、グラフィックが凄いのも理由の一つですけど ダウンしてこけると、車が跳ね上がったり、ジャンプして着地すると着地地点が 盛り上がったりと、細かい演出もバッチリだった それにこのゲーム、ウルトラマンがアクターの入っている 「TVの画面で活躍してる空想のヒーロー」では無く、「ウルトラマン」本当に実在 する「ウルトラマン」というような感覚でキャラが作られている、 よく見ると、3や2では見受けられた、スーツのしわ?らしきものがほとんど無い ので違いがわかる ちなみに他のゲーム総合サイトの記事をみるとわかるがこのゲームは 進化したのではなく「転生」した、という内容になっている ・キャラクター このゲームはキャラクターのオリジナル要素が高い、特にEX怪獣なんかがそうだ カオス系などもそうでこういう点では新鮮なキモチでやり込める 個人的にはブルトンが一番うれしかった、マイナー怪獣ほどマニアにはうれしいが、 浅知恵の方には良くわからないかもしれない・・・・ ・技 これはグラフィックと統合したいけども、分別して述べます 本当に技の演出はよくできています、 セブンのワイドショットが前作と同じ演出(徐々に大きくなってく)を加えたのは良かったです、それにネビュラコンボ、これのおかげでゲームの戦略性も上昇しましたし ね、それにネビュラの最後の部分で、なんだかマニアックな技が出たりするのもいいですね(セブンのアイスラッガー操作、タロウのキック) ・やりこみ度 まずはストーリーをば。 ストーリーは、昔倒された怪獣、宇宙人が復活(再来)し、 進むうちに黒幕が明らかになる、というストーリーです(簡易) これは全部のストーリーがオリジナルなので中々に見入れますので 新しい感覚で楽しめます、ミッションポイントも良いシステムなのですが・・・・ ミッションポイントについては下でレビューします 大破壊モードというのがあるのですが、これが個人的には面白いです これはまぁミニゲームなんですが、これはキャラ出現に関係あるので 全キャラ出すためには避けては通れない道です | ||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
・攻撃モーション これは少々辛口、なんというかウルトラマンのジャストアタックというのを やると気にかかるのですが、なんというものか・・・ 蹴りのモーションが途中で飛んでるような感じで少し目に付くのが玉に傷 (セブンの斜め上○でもそうだったり) ・キャラ これは痛い!!前回の作品が80まで出ていて、次回はなにが出る?と期待してたユーザー にとってこれは本当に残念極まりない、正直キャラが減ったせいで 楽しさが半減してるのは多くの人が感じるはずだ、大半の人は ウルトラ六兄弟、ゼットンは入れて欲しかったでしょう・・・・ ・難易度 これは・・・正直、終盤ともなると完全玄人向けのミッションが出てきます・・・ (例:特定のステージSランククリア ) このポイントをすべて集めないと、すべてのキャラがでません、 むしろ(100P中)90P集めないとほとんどのキャラが出ないため、 これが難易度を相当上げています、お子さんに買い与えるときには この辺を考慮する親御方も居る中でこの難易度は・・・・うむ。 ・モード リプレイモードだけは本当に!!本当に残念!! キャラ以上に残念です!!FE2ではキャラが少なかったのですが これで飢えを凌ぐほど魅力的なモードだったんですが・・・今作には・・・・ これがあれば、キャラの少なさもカバーできたのですが・・・ 正直、ウルトラマンの格闘ゲームとしてのメインに近いですからね、これは・・・ 残念でした、 タッグモードが無かったのも残念です、近作は2:2で戦えると思ってたんですがねぇ・・ ・音楽 これは少し楽しさを削いでいますねぇ、鼻に付くのが フィニッシュの時です、とどめを刺すと途端に音楽が切れるのはなんだか・・・・ ちょうど音楽が終わった途端に消えればカッコイインですがねぇ、玉に傷です | ||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
このゲームは正直、ハズレのような感じです、 モード、キャラの減少、リプレイモードが無いということに私は愕然としました。 リプレイモードがあれば、対戦後の鑑賞でも熱くなれるのですが・・・ それともうひとつ残念なのが、今作がファイティングエボリューション 最終作だとかいう噂が・・・ ・・・うーむグラフィクやオリジナリティに特化しすぎたんでしょうか もし次回作がでるのなら、グラフィックや演出を多少落としてでも モードとキャラを充実させて欲しかったです・・・ このゲームの素直な感想は「満足できなかった」です・・・ 現在ではFE3がエボリューション中では最高傑作でしょうね・・・・ | ||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
・オリジナリティーの強さ 登場キャラクターも去ることながら、ストーリーもボリュームがあり、全体的に完成 度が高かったと思います。 ストーリーが全く新しいと先に進めるワクワク感があり、よかったですv 歴代のファイティングエボリューションシリーズからズバ抜けて『すごい!』と感じる ポイントが多かったです。 ・グラフィック 今作の一番の見所、とも言えるレベルの高さだったと思います。 各キャラクターの筋肉の自然なつき方や滑らかな動き。 そして開発スタッフの方がおっしゃっていたように、『リアルさ』を追求された 必殺技。前作まではひたすら勝つために必殺技を打っていたのに 今回の必殺技を決めた後の爽快感は素晴らしいの一言です。 ・必殺技が出しやすい 前作では○攻撃で吹っ飛ばしてからでないと必殺技が打てなかったのに対し、 今回はゲージさえ溜まれば必殺技を発動させることができるので 今までで一番必殺技を決めやすいと思います。 ・ストーリーが濃い 原作を知らなくても充分に楽しめる内容の濃さです。 ウルトラマンを楽しむならば充分なストーリーだと思います。 | ||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
自分は本当に満足してしまったのですがあえて気になる点を上げるならば、 ・ムービー中のスキップが無い さすがに同じストーリーを何度もプレイしなければならないへタレプレーヤーとして はムービーを飛ばせないのはツライ。 プレーヤーの気分をイライラさせないためにも、スキップ機能は付けてほしかったで す。 ・ビューモードがない 本当に個人的意見なのですが、私としては前作にはあったビューモードがないのが ちょっと残念。今回はオリジナルキャラクターが出ていたりグラフィックが綺麗な ぶん、ビューモードでしっかりキャラを見たかったと思います。 ・ネビュラコンボ 慣れればとてもカッコイイシステムなのですが、 慣れないとどうにも難しいシステムです(汗) 決まると快感なんですけれども。 | ||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
ウルトラマンのイメージを生かしつつ新しい要素を取り入れているところが良かったと思います。 今回ウルトラマンキャラクターの数が大幅に減ったことで各キャラの性格やグラフィック、ストーリーの内容が濃く、愛着がわきました。 今回選ばれたキャラクターも万人に受け入れられやすいキャラ七人を上手くラインナップしてあると思いました。 オリジナルキャラクターとおなじみのキャラクターが何の違和感もなく絡んでいたのもストーリーの流れがよかったからかなあ、と感じます。あえて言うならカオスロイド達にもっと見せ場がほしかったかも。 今回の主役的ポジションのコスモスも原作をあまり知らなくてもキャラが伝わってきて 良かったです。この作品でコスモスのファンになってしまいました(笑) 今回出演できなかったキャラもこのグラフィックと内容の濃さで出てきてくれれば「インパクトが足りないかな?」と感じたキャラも好きになれるんじゃないかな、と思います。 なので自作に期待です。(笑) ウルトラマンが好きな人ならば充分に楽しめる作品です。 原作をしらなくてもオリジナル要素が深く、やり込めますし、 原作を愛す方もさらにウルトラマンの良さを発見できる作品だと思います。 | ||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
グラフィックが特にきれいなので重量感あふれ、筋肉質などの細かい点に気が配られていてとてもよい。ウルトラモードは劇中を思い出させるようなナレーターのセリフがあり関連性のようなものが生まれる。必殺技もスケールが大きくなってるため見ていても飽きない。オリジナル怪獣も実際にいたかと思わせるようなデザインでなかなかの偉大さ(?)を持っている。自分が優勢になると流れる音楽も結構良い出来であり盛り上がる。ステージもかなり広くなっているので前作よりも自由によけたりなどの動きがしやすい。 | ||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
ゲームのレベルはまず鬼に近く挫折感を味合わされてとてもいやな気分になる。初プレイの時ムービースキップというのが出来ないのでまってると結構いらいらさせられる。今回はスパーアーマー技と言うのがほとんど活かしきれていないので対戦の時「動きの早いものが有利」ということになっている。隠し要素というものがあるがかなり少なくなっておりしかもワンパターンである。オリジナルキャラが出てきたのはいいが逆に原作キャラがかなり少なすぎる、そしてウルトラ戦士が以前の半分にしか満たないのでもっと増やしてほしかった。 | ||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
前作をやってみたがこれはもう別のものと言い切れる。スピード感といいシステムといいまったく違っていて、自分の考えだが、おそらくマンネリ化というものはないかもしれないがウルトラマンというものを知っている場合何か物足りなさを感じるかもしれません。ただ戦術が結構あるので格闘をしたいなという人にはお勧めかもしれません。 | ||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
「通常と改造怪獣の操作」オリジナルキャラは操作などが相当違うので面白い、 「必殺技のはくりょく」これはRの中で一番いい所、 「コスモスのコロナの出現」前作コロナタイプは何故か無かった、なんか、3ではフューチャーはエクリプスとほとんど同じキャラだったので、これなら、コロナを出してほしかった、 こ、これだけ?・・・・・。 | ||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
悪い所はいろいろ思いつくこの作品 「キャラの減少」これは、ウルトラファンにとってこれが一番がっかりしたこと、 ウルトラマンが少なすぎるそのせいで怪獣主役の作品になっている、 「かんじんの、子供たち(自分も・・・)が楽しめなくなっている」タイトルどうり、かんじんの、子供たちがたのしめない=急激に難しくなったとおもう自分は十歳なのだが、ミッションポイントがいま94なのだが、4歳〜せいぜい7歳くらいだとうまい奴でも78?くらいしかいけないと思う、ミッションポイントでキャラをだすということになっているので全キャラが出せない。 | ||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
すんごい期待してたのですが、期待を裏切った形のこの作品です。 | ||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
・オリジナリティー・巨大ヒーローの格闘物ゲームがあまり無かったことと、前作とも大分 違っている所を見て、4としました。個人的には今作オリジナルの怪獣がよいと 思いました。(これは賛否両論だと思います) ・グラフィック・ 前作よりも綺麗になったと思います。光線系のグラフィックが特に良く なったと感じました。 快適さはかなりよくなったと思います。このゲームは、1,2,3とだんだんキャラ自体の動きが遅くなってきていて、格闘ゲームとしては戦いにくかったのですが、 今作で、1のような激しい攻防戦が出来るようになり、ウルトラマンに興味が無い 人でも、格闘ゲームとして楽しむことができるようになったと思います。 個人的には怪獣がウルトラマン相手でも十分に戦えるほど素早くなったのが嬉かった です。 | ||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
○キャラクターが少ないこと 特にウルトラマンが少ない。個人的にはAやレオなど のキャラを出してほしかった。ゼットンは必ず居て欲しかった。 ○必殺技が少ないこと せっかく相手をふらふら状態にしなくても技が出せるように なったのに、選択肢が一つとか二つしかないのではほとんど避けられてしまう。 ○音楽 アレンジしすぎて誰の曲だかわからない曲があった。「ウルトラマンは原曲を つかってもよかったのに」と思ってしまいました。 | ||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
今作のウルトラマンは賛否両論だと思います。派手さ、ゲームでしか出来ないもの を望んだ人にとってはよいものだと思います。リアル感、ウルトラマンたちの動き を楽しみたかった人にはよくないものだと思います。 リバースは、3とはガラッと変わっているので、個人的には二つとも持っていて いいと思います。原作に近い感じの3、格闘ゲームとしてのリバース、と。 全体のバランスはよいので、ウルトラ好き、格ゲー好きな人は買っても損はしない と思います。 | ||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
○ムーピーレベルで描かれた超リアルなウルトラマンと怪獣を操作できる格闘ゲームである。 ○ゲームオリジナルの怪獣が登場する。 ○前作で省略されたコスモスコロナモードの採用。 ○ウルトラの国のステージがある。 | ||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
×実写に近いリアルなグラフィックなのに、星ごと消滅させる必殺技みたいなマンガチックな表現をされるとしらける。こういう表現をするなら絵柄を変えたほうがよかったのでは。 ×前作「3」と比べてキャクラター、ステージ、必殺技の数が激減。いくらなんでも減りすぎで物足りません。ウルトラマン80みたいな、ファンがあっと驚く隠しキャラをひとつくらい入れて欲しかった。(ジョーとかアンドロ戦士とか) ×最近の作品であるネクサスとマックスが出ないのは、やはりさびしい。 ×プレイヤーキャラ増加の条件がめんどくさいだけの内容に改悪されていた為、全くプレイして出す気にならなかった。 ×あいかわらずウルトラマンの肌の赤色が暗すぎる。トーン落としすぎ。赤はもう少し色味を強くしないとウルトラマンに見えないよ。 | ||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
このゲームは実写版の集大成といえる前作「FE3」とは別の方向で進化したゲームです。実写以上の筋肉質なウルトラ戦士、派手な光線技、異様なスタイルのオリジナル怪獣などの表現方法をとっていますので、かなり好き嫌いが分かれるのではないでしょうか。同じく独自解釈で表現したフィギュアの「SIC」や「イマジネイション」などが好きな人におすすめですが、そういうアレンジの許せないファンの方は避けた方がよいと思います。 このシリーズの開発者は本当にウルトラが好きでつくっているのが伝わりますが、今作はちょっと実験要素が強すぎていただけない内容でしたね。個人的に「3」の路線に戻る事ことを期待します。次回作は円谷に許可とってぜひ出してください。ゲームオリジナルの新しいウルトラヒーローを! | ||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
必殺技が最高!想像をはるかに超えました。 後、改造怪獣もかっこよくて興奮してしまいました。 オリジナルストーリーもよかったですし、グラフィックもいいです。 敵の進化した姿、形、技 迷っている人、興味のある人は買うべきです。 | ||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
やはりキャラの少なさでしょうか。味方・敵とも、もう少し多くしてほしかった。 音楽がもっと迫力がほしかった。WINのときも音楽をいれてほしかった。 ボリュームもあまり・・・ | ||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
ウルトラマンも進化したな〜と、思いました。 これほどまでつくれるのだから、もっといけるんじゃないかなとおもいます。 とりあえず買って最高! | ||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
必殺技のムービーがド派手 リアルなグラフィック | ||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
ウルトラマンが少ない 前作よりも格段に削られている エース 80 好きに私には考えられませんでした 必殺技が少ない 前作では必殺技をカスタマイズでき なおかつ光線対バリア等の駆け引きがあったが それが消え 今回は必殺技を防ぐ事が出来ない ネビュラコンボ必要性 ネビュラコンボ自体に新しさを感じたが あまりにも使い勝手良いため それのみの 戦いになり 攻撃の幅が狭くなる そればっかやってりゃー勝っちまう感じ | ||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
3の出来が完璧で それを超えようと考えた結果 テレビを越えたド派手な必殺ムービーに行き着い感じで それがメインすぎて やって楽しい格闘ゲームではなくなってしまった 3の細かい良さが失われ 最悪の結果を招いた感じ・・・ 期待していただけに本当に残念です | ||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
必殺技の演出。特に隠しイベント(?)のギガスペシウム光線などはFE3までの作風ではできなかった派手さと熱さが伝わってきた。 一部を除くオリジナル怪獣がカッコよく、前作までウルトラマン系ばかり使っていた自分も怪獣を使う頻度が上がった。 ウルトラマンのアレンジBGM。 前作に続き、通常攻撃に原作にもあったそれぞれのウルトラマン独自の動きが再現されていた。 ビルの崩れ方やキャラクターの着地時の振動で地面に置いてあった車などが微妙にバウンドするなどの細かな拘り。 カオスロイド、メフィラス星人参戦。 | ||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
良い所と被ってしまうところも多いが 必殺技の数が固定で3つ(キャラによっては2つ)しかない上に演出が長いので飽きてしまうし、テンポも悪くなる。 さらにガイアのクァンタムストリーム、アグルのアグルストリームなどの必殺技が無い。 キリエロイド、ワロガの通常とカオス化後で攻撃にあまり変化が無い。これだけで2キャラ分参戦枠を損した気分になる。 隠しキャラの出現条件が難しく、また運に左右される物も多いため苦痛に感じる。それに加え、ミッション後のムービーも飛ばせないため、繰り返しプレイするのも面倒に感じる。 大破壊モードは面白くない。 ネピュラコンボはカッコ良いが、入力タイミングの表示を見るのが精一杯で、キャラの動作を見る余裕が無い。 また、そのカッコよさも前作のつかみ攻撃と同程度なのでわざわざタイミングのシビアなボタン入力をしてまで出す気にならない。使うとしても勝負に勝つための作業でしかない。 ウルトラマン系の数が前作の半分しかいない。アストラやジャスティスなどの出番が少なかったキャラが削除されるのは良いが、主役級のキャラは削らないで欲しかった。 昭和ウルトラマンの曲はアレンジされてるのに平成ウルトラマンの曲はほどんとアレンジされていない。また、昭和ウルトラマンの曲のアレンジも初代以外はイマイチに感じる。 タッグモード、リプレイモードがない。 ウルトラの星での戦闘でもウルトラマンが3分しか戦えない。 | ||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
FE3と比較しなければかなり面白い作品だと思う。 FE3までのコンセプトも捨てずに、FE3とFERの続編をそれぞれ作って欲しいと思った。 | ||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
グラフィックは最高水準。現代はウルトラマンよりもビルの方が高いというのが感慨深い。水しぶきやマグマなどの自然物もよく再現されている。キャラのモーションも前作の使いまわしでないのが好感が持てる。ゲージを溜めてボタン1つでパワーアップという安易な方法でなく、ネビュラコンボでパワーアップというのも面白いシステムだと思う。またパッケージを見て判るように演出はド派手。必殺技が画的にも”必殺”を感じさせる物になっている。敵が圧倒的なエネルギーの前に四散する様は爽快としか言い様が無い。 | ||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
・進化した操作性の取っ付きの悪さが気になる。前作にもその傾向はあったが明らかに子供をターゲットにしていない。ボタン1つ1つにパンチやキック、または弱や強といった割り振りでなく、個々に別個の役割を持たせているのをどう理解させるかであろう。 ・進化した敵については賛否分かれるような感じであるが、個人的にタイラントはセンス悪すぎ、という気がしないでもない。 ・音楽はほとんどアレンジであるが、なんだか妙な雰囲気を作り出している。これはこれで今風という事だろうか? ・ジャンプ攻撃がキー斜め上とボタンのみの限定された状態でしか出せないような操作系にされてしまったので、慣れるまでは単なるジャンプばかりが続きがち。 | ||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
エボリューションシリーズのバージョンアップというよりは、これはもう別のゲームである。よくここまで作り直したものだと感心した。毎回システムの変更の大きいシリーズであるが、今回のは特に顕著である。前作3では必殺技の数が異様に多かったが、今回はあまりダブっていない。ダブったものですら演出が異様に派手に変更されている。前作では同じ世界のウルトラマン同士のみでのストーリーモードしかなかったが、今回は確たるストーリー性があまりなく(一応あるのだが、格闘大会みたいなアルティメット性の方が強い)初代マンの怪獣とガイアが同じ世界で戦っていたりしてシリーズの垣根を越えているのも面白い。 キャラクターについてはコスモスの変更が特に大きかったが、これはファンがどう見るかであろう。 | ||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
1・オリジナル怪獣が良い。特に改造タイラントは迫力満点。 2・ブルトンの参入。過去のマンゲーは二足歩行の怪獣ばかりで、こういう異端なキャラが日の目を浴びることはなかったので、嬉しい限り。 3・完全オリジナルストーリーなので、ファンでも新鮮な気持ちでプレイできる。 総評・・怪獣に力を入れている所がよかった。 | ||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
1・ウルトラマンの数が少ない。カオスロイドなんて中途半端なの入れないで、入れるべきキャラは入れてほしい。 2・必殺技の演出が大袈裟すぎて逆に引いた。放つまでが長すぎる技が多く、放った後の演出も長く、しかもとばせない。そのため戦闘中のテンポは最悪だ。 3・主題歌に変なアレンジを入れすぎ。特に初代マンとタロウの曲。 | ||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
前作の3の方が長く遊べると思う。 特にウルトラマン寄りの人には、前作みたいに必殺技のカスタマイズもできず、マン側は隠しキャラもいないので、物足りないと思う。 4が出たら必要以上に派手にしなくていいから、内面的な楽しさを求む。 | ||||||||||||||||||
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| 良 い 所 |
・動き 原作を再現しつつも原作以上に動きが滑らか、基本が格闘ゲームになっており、ウルトラマンの技をうまく演出しているし、投げ技が豊富なのは非常に良い。 特に必殺技は見応えがあり、原作を超える技の演出には当時の敵に対する止めの一撃としての盛り上がりを思い出させてくれた。 ・敵 原作で登場した敵が出てくるのは当然として、その敵の進化形態と戦うなど、割と敵にバリエーションがあって良かった。 敵に必殺技があるのも良い。 そしてそれがまた敵ながら格好良い技ばかりなので高評価。 | ||||||||||||||||||
| 悪 い 所 |
・時間 ウルトラマンが3分間しか戦えないのは仕方が無いとは言え、少々辛い。 特に連戦時などは、初めてプレイする場合は一度やられる事を覚悟しないといけない。 ・難易度 敵を倒すだけならそれ程高くはないが、高いランクを取ろうとすると難しい。 ・操作性 初心者から玄人まで、結構奥が深い。 回避とか返し技とか沢山あるが、狙って出すのは難しい。 極めればすごいバトルになりそうだが、余程やりこまないと出せそうに無い。 ・必殺技 スキップ機能が無い。 見せ場なのは解るが何度も見るとやはり飽きてくる。 技によっては演出が非常に長く、飛ばしたくなる(特に敵の必殺技で負けると解っている時) | ||||||||||||||||||
| 感 想 な ど |
ウルトラマンを楽しむゲーム。 格闘ゲームとしても質は高いのだが、やはり原作を知らないとやり込めない部分がある。 後、全体的にストーリーモードがやや短いのではと思ってしまう。 だが、ウルトラマンが好きな人なら見ているだけで楽しめるので、好きな人ならやって見ても良いと思えた。 | ||||||||||||||||||
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